協会理念

 

つながる世界においては、利用者(消費者)が安心・快適に継続して機能を使えることが大切である

 

  1. つながる世界は、急速に進展し、一般生活者にとって、より豊かな世界を実現する
  2. つながる世界の製品/システム/サービスは、老若男女、障がい者、外国人など誰もが使う
  3. 異なる業種の製品/システム/サービスが連携し、つながる世界では産業界全体が活性化してゆく
  4. つながる世界では、利用者が想定した使い方(利用シナリオ)ができることが重要になる(人を含んだシステム視点)
  5. つながる社会では、タイミング良く、利用時の品質を保証できないとビジネスチャンスを失いかねない

 

お客様視点で、より良いUX設計(利用時の品質)でビジネス強化を具体化する
新しい体験 / 市場拡大 / 儲かる商品開発

消費者の安心と快適を継続するUX設計の提供を

 

つながる世界においては、利用者(消費者)が
安心・快適に継続して機能を使えることが大切である

 

  1. つながる世界は、急速に進展し、一般生活者にとって、より豊かな世界を実現する
  2. つながる世界の製品/システム/サービスは、老若男女、障がい者、外国人など誰もが使う
  3. 異なる業種の製品/システム/サービスが連携し、つながる世界では産業界全体が活性化してゆく
  4. つながる世界では、利用者が想定した使い方(利用シナリオ)ができることが重要になる(人を含んだシステム視点)
  5. つながる社会では、タイミング良く、利用時の品質を保証できないとビジネスチャンスを失いかねない

 

利用者視点で、より良いUX設計(利用時の品質)を向上させて、ビジネス強化を具体化する
新しい体験 / 市場拡大 / 儲かる商品開発

IoT/AI時代のコトづくりにおける品質課題

 
利用者とシステムのインターフェースに帰着するものである
利用者の意思とは関係なく繋がるインフラが生活に導入される
 

  1. 異業種企業との連携(相互互換性品質)
  2. 環境依存(個別最適化)が強くなる
  3. セキュリティの品質
  4. パーソナル情報、ビックデータ(分析含む)の取り扱い
  5. AIなどに代表されるコンピュータ制御と人との制御権の関わり
  6. 短い時間で、機能(価値)を利用者に提供する商品造り
  7. 市場導入後(運用フェーズ)のサポート

 
何か、従来とは品質造りに変化がある

UX設計技術で解決したいテーマ

 

  • 1.汎用化から、個別最適なシステム/アプリケーションへの対応
    • ・個人の嗜好を知ることで個別最適化するコストが安くなる
    • ・個別最適化を進めることで、より大きな価値を提供できる
  • 2.意思とは関係なく、ネットワークに繋がる不安への対応
    • ・情報を預ける、生活を知られるなどの不安を価値に転換する
    • ・情報を繋げる利点を理解して頂く
  • 3.人工知能と人との関わりへの対応(制御権の引き継ぎ)
    • ・人工知能を組み込んだシステムと人との連携をつくる
  • 4.接続、設定、アップグレードへの対応
    • ・つながることが前提になるので、はじめの接続、設定やアップブレードなどの簡便性が重要になる